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かこさとしと紙芝居

かこさとしと紙芝居

かこさとしと紙芝居

作家
かこさとし
鈴木万里
出版社
童心社
発売日
2021-08-30
ISBN
9784494020720
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かこさとしと紙芝居 / 感想・レビュー

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おはなし会 芽ぶっく 

「紙芝居の魅力は、演ずる人にある。」「紙芝居というのは、要するに紙による芝居。演劇としての起承転結があって、時間の流れその他がぴたっといかないと、見ている人には何のことやら、となってしまう」数多くの紙芝居を世に送り出してくださったかこさんの言葉は、その通り。『てんもく山のおかよちゃん』『かいぞくせん がぼがぼまる』の絵本と紙芝居の比較がとても面白かったです。

2021/12/23

kaz

図版が小さいのが残念だが、かこさとしの世界観が少しうかがえて、面白い。図書館の内容紹介は『かこさとしの代表作ともいえる絵本「どろぼうがっこう」「おたまじゃくしの101ちゃん」などは、元はといえば紙芝居だった-。かこさとしの創作の原点ともいえる紙芝居に関する仕事をふり返り、その創作の秘密を紐解く』。

2021/11/25

takao

ふむ

2021/10/04

AMOROS

第三章の「紙芝居と絵本の比較」を読んで、目から鱗が落ちる 感じ。

2021/10/02

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