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いちにのさっちゃん (紙芝居ベストセレクション 第3集)

いちにのさっちゃん (紙芝居ベストセレクション 第3集)

いちにのさっちゃん (紙芝居ベストセレクション 第3集)

作家
かこさとし
出版社
童心社
発売日
2018-08-03
ISBN
9784494080731
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いちにのさっちゃん (紙芝居ベストセレクション 第3集) / 感想・レビュー

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ヒラP@ehon.gohon

懐かしい遊び歌にのって、仲良し3人組の外遊びシーンが展開されます。 微妙に歌詞を知らなかったりするのですが、昭和時代の風景を懐かしむ大人の世界かもしれません。 かこさとしさんを好きな子は多いので、一緒に楽しめたらいいなあと思いました。

2018/12/13

遠い日

12場面の紙芝居。いっちゃん、にのちゃん、さっちゃんの3人の遊び。遊びを通して芽生えるもの。ぶつかったり、感情が先走ってしまったり、子どもの時間にそれを経験することの大切さ。

2018/10/09

みつばちい

息子2人に読んだ。三人の子どもがおにごっこやかくれんぼをして、夕方暗くなるから帰るというそれだけの内容なのに、ジーンとしちゃうのはなぜ?懐かしい子ども時代の思い出に重なるからかな。遊び歌、わらべうたが多く出てくる。子どもより大人が楽しい紙芝居かも。でもうちの息子たちはかこさんファンなので、喜びました。

2018/10/31

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