読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

紙芝居 ぶんぶくちゃがま (11月号) (ともだちだいすき)

紙芝居 ぶんぶくちゃがま (11月号) (ともだちだいすき)

紙芝居 ぶんぶくちゃがま (11月号) (ともだちだいすき)

作家
川崎 大治
馬場のぼる
出版社
童心社
発売日
2021-10-07
ISBN
9784494093731
amazonで購入する

紙芝居 ぶんぶくちゃがま (11月号) (ともだちだいすき) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ヒラP@ehon.gohon

脚本は別の人なのに、馬場のぼるさんが絵を書くと、それだけでユーモラスで人情味たっぷりになるのは、やっぱり馬場さんの個性なのでしょう。 もう少しきつい話だったような気もするのですが、安心して演じられる紙芝居です。

2021/11/26

anne@灯れ松明の火

新着棚で。大好きな馬場のぼるさんの絵に惹かれて。古道具屋のぜんすけさんは、わなにかかった こだぬきを助ける。こだぬきは恩返しに……。馬場さんのほのぼのとした絵に癒される。幼稚園ライブなどでやってみたいなあ。

2021/10/22

てぃうり

子ども対象のお話会ではあまり紙芝居は使わないのだけれども、馬場のぼるさんの絵を伝えたくて使ってみるかも。

2022/01/06

感想・レビューをもっと見る