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狩をするエイラ―始原への旅だち 第3部 (上)

狩をするエイラ―始原への旅だち 第3部 (上)

狩をするエイラ―始原への旅だち 第3部 (上)

作家
ジーン・M・アウル
Jean M. Auel
中村妙子
出版社
評論社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784566021181
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狩をするエイラ―始原への旅だち 第3部 (上) / 感想・レビュー

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佐志城 凛

エイラはついにジョンダラー以外のよそ者(同族)に出会い、受け入れられる。しかし、よそ者同士でありながら、やはりエイラは特殊だ。氏族の文化で育った(よそ者にとっての)よそ者でもあり、薬師のわざにおいても、狩のわざにおいても、人間離れした能力を持つ女神のような存在でもある。マムトイ族に魔女狩りのような文化がなくて良かったと思う。それにしてもフレベクはまるでブラウドのような奴だな。

2017/06/21

Naom

再読。

2013/04/13

なぐららら

フレベグがブラウドみたい。

2018/09/12

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