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2035年の世界

2035年の世界

2035年の世界

作家
高城剛
出版社
PHP研究所
発売日
2014-10-23
ISBN
9784569819501
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2035年の世界 / 感想・レビュー

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赤星琢哉

自分の頭で考え行動し勉強を怠らず、自ら未来の変化に対応していかなければならない。単純な仕事はほとんど機械に取られると言われるし、そうなると思っていますが、それは人間が人間らしいクリエイティブなことに時間を費やせる時代になるということなのでとてもウェルカムです。

2015/01/05

阿呆った(旧・ことうら)

沢尻エリカの元夫の著作。ハイパーメディアクリエイター(笑)と思いながら読んでいたけれど、日経産業新聞にも同じような内容が掲載されているのを、時々見かけたことがあるので、あながち荒唐無稽と笑い飛ばせない。大まかな流れとしては彼の言っている風になるのだろうという感じ。

2015/10/10

naobana2

【図書館】ハイパーメディアクリエーターという肩書きは知っているが何をしているか不明な高城剛さん。2014年に2035年を予測して、科学、テクノロジー、経済、政治を予測している本。最近未来予測の本は多いですが、この本は簡単な表現でキーワードを一つづつ説明しているので勉強しやすいです。BAN知らなかったのでよかった。

2017/05/28

砂王

少し先の未来を考えるのに役立つ本です。日本が推していきたいところって「神秘的」なところだよねと著者は言っています。また、精神性とお金で買えないところに、将来付加価値がつくと言っています。この本を読むと、少し将来が楽しみになるかもしれませんよ。

2015/11/29

kubottar

SF小説のネタ本みたいな内容でした・・。さすがに不老不死とか荒唐無稽すぎる。

2014/12/22

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