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アイアングランマ (双葉文庫)

アイアングランマ (双葉文庫)

アイアングランマ (双葉文庫)

作家
飯田譲治
出版社
双葉社
発売日
2014-12-11
ISBN
9784575517439
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アイアングランマ (双葉文庫) / 感想・レビュー

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まつじん

なぜだろうか、ドラマの配役と逆に当てて読んでしまった。大竹しのぶさんのファンだからだろうか・・・

2015/01/23

Kaorikkuma

また、ドラマ化あったのを知らずに読んで、悔しがっています(>_<)それにしてもどうして「見かけ通りの人ではない」話はこんなに面白いんだろう。イッキ読みしてしまった。

2015/02/25

yamakujira

著者は飯田譲治で「協力梓河人」って、どういうことなんだろう。両方とも知らない名前だったけれど、TVドラマとか手がけてる人みたいだね。これもドラマになってたようで、ノベライズなのか原作本なのか。高齢化社会にふさわしく、お婆ちゃんが活躍する話。でも、今の時代、61歳はまだまだ若いよね。元特殊工作員だったふたりのお婆ちゃんが、孫や立場を守るために某国スパイと対決する。リアリティーはゼロだし、彼女たちの価値観には共感できないものの、コメディータッチの痛快なアクション活劇は単純に楽しめた。 (★★★☆☆)

2016/05/10

うろん

飯田譲治さんが、こういう本を書くとは思いませんでした。ナイトヘッド、アナザヘブンのイメージが強いので。

2016/05/25

TAKUMI。

まあまあ楽しく読めました。 特殊工作員だった2人のおばあさんが21年ぶりに大活躍する話。 作者本人の絵本の様ですが、「流星!ダンボールマン」の引用は不要に思いました。

2019/03/06

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