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贖い(上) (双葉文庫)

贖い(上) (双葉文庫)

贖い(上) (双葉文庫)

作家
五十嵐貴久
出版社
双葉社
発売日
2018-08-07
ISBN
9784575521368
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贖い(上) (双葉文庫) / 感想・レビュー

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キムトモ

幼児と未成年者の殺人事件と関係者、捜査員達。行ったり来たりで展開していきます。1つの事件はかなり猟奇的なんですが、淡々と進み猟奇好きな自分には少々物足りない感もありますが…作品の面白さは捜査員の三者三様の事情が描かれているのでそこで補填されているでしょうか…その中で星野警部の鋭さの所以が不明でそこのところも今後明らかにして欲しいところ。この3つの事件の絡み合いと落とし所が見ものですが…どうなるでしょうか🙋‍♂️(ノ-_-)ノ~┻━┻下巻は怒涛の展開になるのでしょうなぁ〜〜

2019/09/17

バネ

なかなか犯人にいきつかない。警察って、こういう雲を掴むような地道な仕事しているんだなあと。。感想は(下)を読了してから。

2021/11/08

森オサム

上巻読了。あらすじを見ずに読み始めたが、なんと子供が三人も殺される話だったなんて…、可哀そう過ぎる。早く解決して犯人は死刑にして下さい。さて、それぞれの事件を捜査する刑事が大量に出て来ますが、ちょっと名前が覚えきれず、そこはやや苦戦してしまいました。徐々に捜査は進むものの、三つの事件を結ぶ線は見えません。犯行方法がそれぞれ全く違うのは、意味が有るのか?、まさか犯人が違うのか?。怪しげな人物が本当に犯人だとしても、動機の想像は全然出来ない。どんな結末になるのか、楽しみです。

2021/12/09

てつ

三つの事件がどうまとまって行くか、興味津々❗️下巻へ。

2018/12/24

カブ

東京、埼玉、愛知で起こった殺人事件。まだまだ先の見えないこの事件。でも、面白い!早く結末が知りたい。続きを読みます。

2018/09/10

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