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日本推理作家協会賞受賞作家 傑作短編集(8)-衝動と焦燥と(仮) (双葉文庫)

日本推理作家協会賞受賞作家 傑作短編集(8)-衝動と焦燥と(仮) (双葉文庫)

日本推理作家協会賞受賞作家 傑作短編集(8)-衝動と焦燥と(仮) (双葉文庫)

作家
香納諒一
北方謙三
河野 典生
真保裕一
馳星周
藤田宜永
出版社
双葉社
発売日
2019-06-12
ISBN
9784575659023
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日本推理作家協会賞受賞作家 傑作短編集(8)-衝動と焦燥と(仮) (双葉文庫) / 感想・レビュー

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drago @チワワ飼い始めました。

日本推理作家協会賞受賞作家の短編シリーズ。◆6人の作家の力量に差がありすぎ。読み比べることによって、自分のお気に入り選択が間違っていないことを再認識できた。◆それしても、もっと質の高い短編を選んでほしかったなぁ…。 ☆☆ ①【香納諒一:ハミングで二番まで】高校の同級生の父親から強盗した金で商売を成功させた主人公に、全く感情移入できず。ストーリー展開も滅茶苦茶。これが受賞作とは…。 ②【北方謙三:一日だけの狼】ハードボイルドな主人公の描き方は流石。やくざとの決闘シーンも上手い。

2019/12/06

Nobuko

ハードボイルドだどぉ(笑) なぜか短編集が続いてます 北方節相変わらずですねぇ・・

2019/07/30

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