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風は西から 小料理のどか屋 人情帖24 (二見時代小説文庫)

風は西から 小料理のどか屋 人情帖24 (二見時代小説文庫)

風は西から 小料理のどか屋 人情帖24 (二見時代小説文庫)

作家
倉阪鬼一郎
宇野 信哉
出版社
二見書房
発売日
2018-10-26
ISBN
9784576181653
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風は西から 小料理のどか屋 人情帖24 (二見時代小説文庫) / 感想・レビュー

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善い人達に溢れてる作品。真っ直ぐに育つ跡取り息子を応援したくなる

2019/03/08

ざるめ

西から来た盗賊「嵐組」を一網打尽に!なんだか千ちゃんがかわら版に載るのは定番になってきたな(゜゜;)いい料理人にも十手持ちにもなりそう(^^)もう一人、西から来た料理人は「力屋」へ入り婿に♪そして好評の豆腐飯を出す店がどんどん増える(^^;)

2018/12/30

まはな

(図書館)なんか話が突飛になりすぎて、おいおいおいと思いながらマンネリした時代劇をドラマでダラダラ見る気分で読んでいます。 終了のタイミングはあったと思うのだけど、これをどう〆ていくのかなぁと・・・ まぁ惰性感はありますが千ちゃんの成長もみたいかなとかなんとか。

2019/01/16

ミド

千吉の推理はすごいけど証拠もなしに捕物を始めるなんてちょっと雑すぎないか。人間も猫も次々に子供が生まれて世代交代が進んだら終わりかなあ。

2020/07/29

nyanlay

シリーズ24作目となるとさすがにマンネリは仕方がないのかな。でもその代わりに安心して読めます。主人公が十手を預かるのを断ったのは良かった。ただ千吉が主になったら不安に思うのは尚早ですかね。

2019/05/12

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