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歌舞伎はじめて案内手帖

歌舞伎はじめて案内手帖

歌舞伎はじめて案内手帖

作家
君野倫子
松本幸四郎
出版社
二見書房
発売日
2019-09-10
ISBN
9784576191416
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歌舞伎はじめて案内手帖 / 感想・レビュー

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くぅ

楽しかった。歌舞伎座の地下は地下鉄の乗り口になっているから木挽町広場は歩いたり見たりしていますが、思い返せば去年は1回も銀座に行かなかった。ここ何年か、歌舞伎役者さんが凄く頑張っている印象があり、その木挽町広場をぷらぷらしていたせいもあって、勧進帳くらいしか知らん私もちょっとは勉強したいなぁと思っている歌舞伎。宣言ってほどじゃないけど、今年は積んでるシリーズものを2組くらい読みたいのと併せて歌舞伎についての本も読みたいのだ。さてこれは歌舞伎についてだけでなく、劇場周りの地図や出かける際の着物の楽しみ方、→

2021/01/14

魚京童!

一回くらい行かないといけないと思うけど、よくわからんからなー。

2019/10/05

だいふくっち

歌舞伎は見たことないのですが、気になって読んでみました。写真が豊富で、何となく歌舞伎とはどういうものか分かった気がする。歌舞伎はとても奥深いと思った。

2020/02/01

梨。

4時間半にも及ぶ公演を楽しめるように、細かいところまで配慮が行き届いた空間づくりはさすがエンターテインメントの老舗と言ったところ。食べ物目的で行くのも全然アリだなって思いました。公演以外にも楽しみがあるって最高。観劇マナーや歌舞伎の紹介を読んで、今いろんなジャンルで行われている推し活の原点を見た様な気持ちになりました。贔屓の俳優さんを直接応援する、公式グッズを買う、何公演も追いかける、たまの非日常で毎日が頑張れる。今も昔も変わらず人前に立つ仕事というのは特別で、いろんな人に元気を与えてきたんだな。

2020/02/05

海戸 波斗

行って見てごらんなさいませ。小汚ない下層となんじゃ上層に別れてるから、お金落とせばどっちでもお客さまで神様なんだよ、歴史をたどるのが好きなんだけど。この本はだれの参考になるんだろうな?てにとって悪かった。ごめんなさい。

2019/10/19

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