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たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)

たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)

たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)

作家
五味太郎
出版社
文化出版局
発売日
1977-06-20
ISBN
9784579400225
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ジャンル

たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん) / 感想・レビュー

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misa*

まだ息子にはどの子か食べたかは分からないけど、動物達を指差して楽しんでた!いろんな動物がいろんな物を食べて可愛い〜。もう少し大きくなったらまた息子に読んであげたいな!(1歳2ヶ月)

2018/01/27

momogaga

【大人こそ絵本を】図書館本。探し物は熱中しますね。五味太郎さんの絵は癒されます。

2016/02/28

さおり

2歳の姪っ子ちゃんと読んだ。わかったのは初めの2個だけ。ちょっとはやかったかな。

2016/04/13

Kawai Hideki

「かくしたのだあれ」と同じコンセプト。動物達が何かを食べて、しれっとしているのにツッコミを入れる絵本。サンドイッチを食べたヘビが面白かった。あと、アイスクリームを食べたのは、頭がトグロを巻いてる坊やと見せかけて、残りの11人全員が怪しいのではとにらんでいる。

2013/10/26

masa@レビューお休み中

クイズ形式で親子で読み聞かせすると楽しいんだろうな。出てきた食べ物を誰かが必ず食べている。その誰かを当てながらゲームのように読み聞かせて欲しいなぁ。単純に何が違うか、食べ物が動物たちに融合している姿を見るだけでも楽しめますよ。

2012/05/20

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