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じぶんの花を

じぶんの花を

じぶんの花を

作家
相田みつを
出版社
文化出版局
発売日
2001-02-01
ISBN
9784579501625
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じぶんの花を / 感想・レビュー

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双海(ふたみ)

「あなたにめぐり/あえてほんとうに/よかった/ひとりでもいい/こころから/そういってくれる/ひとがあれば(めぐりあい)」・「なんでもいいからさ/本気でやってごらん/本気でやれば/たのしいから/本気でやれば/つかれないから/つかれても/つかれが/さわやかだから(本気)」

2018/07/21

gagayuta1990

今を生きねばならない。 今この瞬間を生きねばならない。 明日〜だろう。と思っても、明日が来るかすらわからない。だから今に真剣になろう。

2017/10/22

シトラス

相田みつを さんの詩を読むたびに、勝ち負けを捨てること、カッコつけたがる自分を捨てることの大切さに気付かされます。

2013/09/20

harumomo

先日放送されていた 日曜美術館にインスパイアされて読んでみました。【めぐりあい】という詞が好きです。 相田みつをは書家だけでなく、仏教もかなり勉強されていたり、デザイン的なこともされていて思っていた以上に素晴らしい人だと いうのが分かりました。

2015/02/26

二度寝好き(nono)

『ひとりぼっちのつばめ』に号泣(T_T)『本の字』素晴らしい発見だ♪と感動。『悲しみがほんものになる時』語れないほど重い悲しみだから…この一節に、苦闘の日々を思う。

2012/07/18

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