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本当は恐ろしいグリム童話 禁断のエロス編

本当は恐ろしいグリム童話 禁断のエロス編

本当は恐ろしいグリム童話 禁断のエロス編

作家
桐生操
出版社
ベストセラーズ
発売日
2013-07-20
ISBN
9784584135143
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本当は恐ろしいグリム童話 禁断のエロス編 / 感想・レビュー

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きさらぎ

エロス編っていうけど、今まで読んだ3作の中で一番性の匂いがしなかった。逆に言うと、それくらい、このシリーズはそういう描写が多い。特に近親相姦系多し。昔の人って他にやること・考えることなかったのかな~?(笑)

2018/03/20

ひこかつ

このシリーズは初めて読みました。  実は「雪の女王」とか「ナイチンゲールと薔薇の花」などグリム童話以外のお話もあって、このタイトル??と首をかしげました。 6編のお話すべてにカラーの挿絵があり、どの絵も魅力的です(*^_^*)

2015/01/19

まいん@今は期末試験らしいです

「禁断のエロス」って書いてあるから読んでみたら(多分)そこまででもなかったです。怖くもないし、エロくもないし、ちょっとそういう行動の表現が多いだけで普通に面白かったです。

2019/07/18

どあら

図書館で借りて読了。思ったよりもエロではなかったので、拍子抜けしてサラッと読みました。

2019/01/12

しまちゃん

通常版を読んだ事があったので、残忍な表現部分にも驚かず、かと言って予想より全然エロい表現もなくサラッと読めました。グリム童話奥が深いですね。色んな角度から見ながら読んでみたくなりました。

2016/10/03

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