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精神分析と横断性: 制度分析の試み〈新装版〉(叢書・ウニベルシタス) (叢書・ウニベルシタス 435)

精神分析と横断性: 制度分析の試み〈新装版〉(叢書・ウニベルシタス) (叢書・ウニベルシタス 435)

精神分析と横断性: 制度分析の試み〈新装版〉(叢書・ウニベルシタス) (叢書・ウニベルシタス 435)

作家
フェリックス・ガタリ
杉村昌昭
毬藻 充
出版社
法政大学出版局
発売日
2021-05-21
ISBN
9784588140600
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ジャンル

精神分析と横断性: 制度分析の試み〈新装版〉(叢書・ウニベルシタス) (叢書・ウニベルシタス 435) / 感想・レビュー

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ジル・ドゥルーズの序文「三つの集合問題」 看護人─医師の関係をめぐって 未経験の生の崩壊─私の喪失 制度論的精神療法入門 転移 横断性 制度論的精神療法に関する哲学者のための考察 左翼反対派の九つのテーゼ 記号から記号へ 集団と個人 因果性、主観性、歴史 反革命は習得できる科学である 自主管理とナルシシズム 機械と構造 分析の裏返しとしての教育に関する考察 精神医学のゲリラ 集団的精神療法はどこからはじまるか レーモンとイスパノ・グループ マオ=マゾ派あるいは不可能な五月 われわれはみな小集団なり

2021/07/08

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