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ぼくはアニマルトレーナー (ポプラ社ノンフィクション)

ぼくはアニマルトレーナー (ポプラ社ノンフィクション)

ぼくはアニマルトレーナー (ポプラ社ノンフィクション)

作家
宮沢厚
出版社
ポプラ社
発売日
2011-07-15
ISBN
9784591125045
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ぼくはアニマルトレーナー (ポプラ社ノンフィクション) / 感想・レビュー

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トラママ

カドリー・ドミニオンに行った時に、買ったサイン本。バカボンの夏休み読書のため引っ張り出してきて再読。

おはなし会 芽ぶっく 

27年度6年生ブックトーク授業

2015/07/13

りゅうR

知人に勧められて読んでみました。パンくんの勉強方法(ほめる、好奇心、遊びで自分から)や、動物の心に入って行く方法(愛のあるしかり方)など、また、運は、良い運、悪い運が背中あわせになっているなど生き方に通じる話しなど。実のある話しが多かったです。子育てに活用できそうです。もう育ってますが。  パンくんって本当に優しいですね。  動物の芸が虐待になるという話しは確かによく聞きます。難しい問題なのだと思います。  本を読んだらすぐにでも舞台を見に行きたいと思いだします。子どもが芸をするのと同じ感覚で。

2013/05/24

おはなし会 芽ぶっく 

26年度6年生ブックトーク授業

2014/07/14

ぽしょ

パンくんファンの家族が購入した本を何気なく読んでみたら…。面白かったです。動物と著者の絆に感心し、パンくんやジェームスの無邪気な日常に笑っていると、終盤は、動物園のあり方についてという善悪で判断できないテーマへと話は動いていきます。正解は見つからないけど、さまざまな事情を抱えながらパンくん達に心癒されているお客さんたちとの交流のシーンは涙してしまいました。

2011/10/21

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