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おばけのアッチとどきどきドッチ (ポプラ社の新・小さな童話)

おばけのアッチとどきどきドッチ (ポプラ社の新・小さな童話)

おばけのアッチとどきどきドッチ (ポプラ社の新・小さな童話)

作家
角野栄子
佐々木洋子
出版社
ポプラ社
発売日
2011-07-02
ISBN
9784591125069
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ジャンル

おばけのアッチとどきどきドッチ (ポプラ社の新・小さな童話) / 感想・レビュー

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みるく

どきどきドッチってなんかいもかいてあるのがおもしろかったです。この本はいい本だと思いました。なぜかというと、ママのおたんじょう日ケーキのためにはたらいて3かいだてのケーキをつくったからです。でもドッチはわがままだなと思いました。

2018/05/06

ツキノ

小さなおばけシリーズの最新刊。このところシリーズをずっと借りていて、まさか新しいものが読めるとは!おもわず図書館にリクエストして、いのいちばんに読んだ。アッチの弟分、ドッチに「ドキドキ」しちゃうアッチ。野良ねこボンがやきもち?最後がほんわか、しみじみ。

2011/08/03

むらさき

久しぶりに読みました。子どもたち結末おぼえてました。

2020/02/20

けいこ

レストランをしていて大忙しのアッチのところへ「お手伝いする!」と、小さいおばけのドッチがきます。ドッチは失敗ばかりするのだけれど、「おにいちゃん」と呼ばれてどきどきするアッチが可愛い。一緒に3段重ねのケーキを作るのは成功して良かった。低学年向き。角野栄子作小さなおばけシリーズ 2011年初版

2020/01/23

あき@ブラック・ベア

最初はなんだかなーって感じに引っ掻き回してくれるドッチ。だんだんだんだん嫌な気分になってくるけど…そんな理由で頑張ってたなら仕方ないって思えてしまう。思えてしまうけどずるいなぁ。わがままだなぁ。振り回されっぱなしのアッチがちょっと可哀想。

2020/01/05

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