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メディアをつくる!: YouTubeやって考えた炎上騒動とネット時代の伝え方 (ポプラ新書 い 4-9)

メディアをつくる!: YouTubeやって考えた炎上騒動とネット時代の伝え方 (ポプラ新書 い 4-9)

メディアをつくる!: YouTubeやって考えた炎上騒動とネット時代の伝え方 (ポプラ新書 い 4-9)

作家
池上彰
増田ユリヤ
出版社
ポプラ社
発売日
2021-06-09
ISBN
9784591170434
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メディアをつくる!: YouTubeやって考えた炎上騒動とネット時代の伝え方 (ポプラ新書 い 4-9) / 感想・レビュー

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Go Extreme

炎上騒動を振り返る: 日本でもトランプ支持者が増えていた コタツ記事が蔓延 陰謀論で稼ぐ人たち エコーチェンバー現象 YouTube学園のルールを作る バズることよりまずは信頼を YouTubeで学びが変わる: テレビでは企画が通らない ニュースも授業も背景がわかるとよりおもしろくなる わかりやすさを優先すると落とし穴がある 愛の不時着にはまる 世界を動かす食の誘惑 YouTubeとメディアの未来: フェイクニュースとどう向き合うか 情報は二次元ではなく三次元で見る ネットを使えばだれでも学べる時代

2021/07/19

ray

☆2 自身の炎上騒動について。TVの同番組の中で、後日にでも解説できなかったのかな…。やっと反論を知る。

2021/07/10

Mebachi

池上彰の本で初めて駄作と感じた。何の参考にもならず、読む価値なし。

2021/07/09

f_potato_yg2

Youtubeに参入した池上さんと増田さんの奮闘記。 第1章は、自身の解説が炎上に対する苦労と意見表明。しかし、自己弁護感が拭えない。あの炎上は、トランプ大統領ウイグル人権法案に署名にも関わらず、「関心ない」という事実関係に即していない解説が原因。なのに、本書は、「YoutubeのBadボタンを意図的に押すのはマナー違反、スポンサー突撃はやめてくれ」と哀願するような内容ばかり。ご自身のテレ朝の番組で、後日釈明放送をすればよかった。テレビ炎上の釈明がYoutubeなんて江戸の敵を長崎で討つような意味のなさ。

2021/06/25

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