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動物のお医者さん (1) (花とゆめCOMICS)

動物のお医者さん (1) (花とゆめCOMICS)

動物のお医者さん (1) (花とゆめCOMICS)

作家
佐々木倫子
出版社
白泉社
発売日
1989-04-01
ISBN
9784592110828
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動物のお医者さん (1) (花とゆめCOMICS) / 感想・レビュー

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海猫

なんとなく久々に再読。よく考えたら20年以上前の漫画なのに時代性を感じず、つい最近の漫画のような気がする。で、初巻から面白い。ただまだキャラの個性が炸裂してない感じかな。漆原教授は大人しいぐらいだし、菱沼さんにいたってはヒロインぽくすら見える。だいぶお話も忘れかけていたので再読にはちょうど良い時期だったのかも。人物以上に動物もキャラ立ちしていて楽しい。

2016/01/28

みかん🍊

読友さんがupしてたので再読、何度読んでも面白いしチョビもたまも可愛い、当時ハスキー犬多かったけど見なくなったなぁ。この本は全巻揃えてずっと保管してあったので古くて焼けてしまってる、年月を感じるなあ。ドラマも久々に観てみたい。

2020/05/31

ヒデミン@もも

お気に入りさんのレビューより。白泉社マンガparkの無料公開を知る。30話まで読む。楽しかった。チョビが可愛い。動物の声がいいわぁ。ハムテルと二階堂の二人も他の登場人物もみなユニークで癒された。

2020/05/05

ひみこ@絵本とwankoが大好き♪

マンガparkにて❗以前、うちにもコミックがあったから、再読かも…と思いながら読むが知らないところもあり、楽しめる✨スナネズミのなんにも考えていないところが癒される。

2020/05/03

emi

北海道を舞台にしたタイトル通り獣医を目指す漫画。一巻は主人公のハムテルと同級生の二階堂が高校生の頃から話は始まり、受験後H大学獣医学部に入学し大学3年の運動会まで。ハムテルが入学する前、突然現れた大学の漆原教授(アフリカファン)から、般若顏のシベリアンハスキーの子犬(女の子。後にチョビと二階堂が命名)を押し付けられて飼うことに。しかしハムテル宅には、鶏のヒヨちゃん(凶暴)と三毛猫のミケ(関西弁)がおり、果たして仲良く暮らせるのか…。ハムテルが獣医を目指す動機も実に淡々としたものですが、この漫画は面白い。

2014/12/03

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