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信長の忍び 18 (ヤングアニマルコミックス)

信長の忍び 18 (ヤングアニマルコミックス)

信長の忍び 18 (ヤングアニマルコミックス)

作家
重野なおき
出版社
白泉社
発売日
2021-07-29
ISBN
9784592161189
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信長の忍び 18 (ヤングアニマルコミックス) / 感想・レビュー

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埋草甚一(U.J.)

愈々天正七年まで来た。 竹中半兵衛は舞台を去り、黒田官兵衛は忍従の時期。 千鳥は生まれ故郷の伊賀に服従を促す使者となる。 作者が勉強熱心で、信長公記を始め史料を読み熟した上で、新たな知見も取り込んでいる。それでも歴史の図は埋らないもので、そこに千鳥が、ギャグが生きる透間がある。 司馬遼太郎「所詮はフィクションですよ」、ああ、この作品はギャグ漫画なんだな。

2021/07/30

Tea Chayama

天正伊賀の乱まできてしまった。この乱は信雄がおおうつけだから起きた、あれがもう少しまともだったならば…歴史にifがないけれど、思ってしまう。

2021/07/30

YS-56

何かのカウントダウンが近付く中、完成する安土城。天下の変化を示すことはできるでしょうか。

2021/07/31

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