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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 3 (ヤングアニマルコミックス)

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 3 (ヤングアニマルコミックス)

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 3 (ヤングアニマルコミックス)

作家
okama
細音 啓
猫鍋 蒼
出版社
白泉社
発売日
2019-12-26
ISBN
9784592163039
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『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦』4巻(漫画:okama、原作:細音啓、キャラクター原案:猫鍋蒼/白泉社)

 待望のTVアニメ化が決定したライトノベル『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦』のコミカライズ版4巻が、2020年7月29日(水)に発売。ネット上で「美しい絵とミステリアスな雰囲気が素敵でよかったです」「小説持ってるけどコミックも買いました!」と話題を呼んでいる。

 同作は最強の剣士と至高の魔女、結ばれてはいけない二人が惹かれ合う“新・王道ファンタジー”。主人公は星剣という特殊な剣を操る剣士・イスカ。帝国に所属する剣士であり、史上最年少で帝国の最高戦力「使徒聖」に上り詰めるほどの実力をもつ。

 高度な科学力を所持する帝国と、“魔女の国”として畏怖されるネビュリス皇庁が憎しみあうなか、イスカは戦場でアリスリーゼという少女と出会う。彼女は氷の星霊を使う星霊使いで、「氷禍の魔女」と恐れられるネビュリス皇庁の第2王女だった──。

 ファンタジー世界で繰り広げられる王道のラブストーリーに、原作の読者からは「敵対している二人のロミジ…

2020/9/1

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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 3 (ヤングアニマルコミックス) / 感想・レビュー

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海猫

原作で読んだ記憶がこの巻のあたりが、あやふやだったんで漫画で補完出来て良かった。単純に単体の漫画としてもバトルシーンの迫力、繊細な描写、ラブコメ的展開の楽しさなど、面白いと思う。これを機会に原作小説も追い追い続きを読んでいければ、と考えているところ。

2020/03/05

レリナ

イスカとアリス、敵同士でなければいいコンビになったと思う。もう、お互いの気持ちが通じ合っているのか、自然と意識してしまっているので、もう付き合っちゃえよと。特にアリスはもう意識し過ぎというか、国の事情がなければ、もうカップルになっていてもおかしくない。魔女と剣士、本来なら相容れない敵対関係にある二人は今後どのような未来を歩んでいくことになるのか、いく末を見守っていきたい。二人が敵ながら成り行きで協力し合い、共闘するシーンはまた見てみたいね。イスカとアリス、いい関係を築いていってほしい。次巻に期待。

2019/12/31

ガソポン

何だか奇妙な話になっているような

2020/11/14

KAZE@がんばれない

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 第3巻、読了。コミック版。この巻のキーワードは、ジャックポットだな。運の悪い隊長がある意味運悪くジャックポットを引き当てる回。今後、どうなっていくのか気になり所。一方でイスカくんはまたもやピンチな訳で。なかなかリンさん浅はかですなー

2020/02/23

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