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天使禁猟区 (20) (花とゆめCOMICS)

天使禁猟区 (20) (花とゆめCOMICS)

天使禁猟区 (20) (花とゆめCOMICS)

作家
由貴香織里
出版社
白泉社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784592176701
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天使禁猟区 (20) (花とゆめCOMICS) / 感想・レビュー

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こふく

当時流行った中学生の時は ちょっぴり難しかったのだが、アラサーが再読して改めて物語の奥深さに泣いた泣いた。ラストの20巻は一気に収束させた感が有り残念だったが、そこまでのストーリーと展開・伏線には感動させられっぱなし。読書によって推し萌えキャラが別れるのがまた善し!

2021/06/22

十六夜(いざよい)

アダム・カダモンを助け、全能の力で地球を救ってもらうために神の塔を訪れた刹那。明かされたアダム・カダモンの真実とは⁈グロかったり沙羅があまり好きになれなかったりで中だるみした時もあったが、結果的にはなかなか壮大で美しい世界観は唯一無二な作品なのかな…とも思う。結局最後までルシファー推しは変わらなかった。

2015/11/12

chie

再読。ロシエルとカタンのラスト、最初読んだ時はどう思ったか覚えてないけど今は由貴さんらしいなと当たり前に受け入れてしまう。刹那は20巻かけて成長していって、好きなキャラなんですが紗羅はなぁ~・・・九雷のほうがヒロインに相応しいじゃないか!と思うのは昔も今も変わらず。

2014/07/14

六月

情報量、文字量多くて読むの疲れたー!特にライラやセヴィー、メタトロンやサンダルフォン、ベリアルの正体は二転三転して掴めなかったな。そして、主人公とヒロインが恋愛脳で身勝手すぎて最後まで好きになれなかった。ザフィケルが犠牲になったのは、刹那の成長に繋げるための演出だろうけど、ラジエルがあまりにも可哀想で…。結局、アレクシエルが創世神のことを好きと言ったのは、周りを欺くためのフェイクで、異性として本当に愛していたのはルシファーだという解釈でいいのかな?ルシファー苦手だけど吉良好きだから報われてよかった。 

2020/05/11

inu

やっぱりハッピーエンドだよね!

2013/09/30

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