読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

赤髪の白雪姫 6 (花とゆめCOMICS)

赤髪の白雪姫 6 (花とゆめCOMICS)

赤髪の白雪姫 6 (花とゆめCOMICS)

作家
あきづき空太
出版社
白泉社
発売日
2011-09-05
ISBN
9784592191056
amazonで購入する Kindle版を購入する

赤髪の白雪姫 6 (花とゆめCOMICS) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

英知@マンガ専用

面白かったー!白雪が誘拐されてから、海の鉤爪や山の獅子、ラジにゼンと色々絡んだ展開がすごく上手くてハラハラさせられました!ゼンが助けに来たシーンはカッコよすぎて鳥肌立った><オビの本気モードもヤバすぎる!ラジ表紙じゃんwとかちょっと小馬鹿にしたけど、この人本当に素敵な王子になったよ!木々とミツヒデの関係も良いし、語りたいことたくさん!!とにかく白雪が無事で何より!抱き合うシーン泣ける;;そして、この怒濤の展開で忘れそうになったけど、ゼンの「白雪は私が妃に望む娘です」発言にやられましたv続き早く読もう!

2015/03/24

ヒロ@いつも心に太陽を!

えっ!ちょ、なんかすごい展開なんですけど(´□`*)?!そしてまさかのゼン&ラジのW王子が表紙を飾る日が来ようとは(笑)それはさておきゼンがイザナに「白雪は私が妃に望む娘です」と見開きページで言いきった場面かっこいー!そして白雪がさらわれたことでオビがマジギレした本来の姿が怖いのなんの。でも、きっとオビは白雪を好きなのと同じくらい主であるゼンが大好きなのだろうなっていうのがいろんなところからにじみ出てる。ラジ王子もここへきてぐっと成長した感じ?内容充実で大満足6巻、次いってみよう!

2012/06/24

みちゃ

これまでの白雪とゼンの出会いと、歩んできた道程の意味が問われる。ラジの城で白雪がさらわれたことをきっかけに、ある人は白雪と共に、またある人は白雪のために動きます。布石がいちいち意味を持っていく過程は圧巻。ラジがただのバカ殿下で終わらなかったところにこの物語の深さを感じました。ロマンス的にも、ひさびさの再会!ゼンが白雪への想いをイザナに宣言する場面や、ゼンと白雪の再会のぎゅっとか、ホントにやにや。あとオビが自分の中のフラグに気付きつつも、「二人とも大事」な故に必死に目をそらし続けてるところが、本当に切ない…

2011/09/07

あーさん★久しぶりに外食ですよ(ㆁωㆁ*)

連れ去られた〜(¯―¯٥)

2019/08/02

パンジャビ

根っからの悪人、初登場?!女盗賊が改心しちゃったらビックリするけど、このままゼン達と戦いそうだな。ラジも随分成長して。しかし、ゼンはやっぱカッコいいなぁ!ものっすごく怒ってる顔、初めて見た。それだけ白雪が危機的状況なんだけど。そして白雪を救いに来た時の背中!ギャー頼もしい!あの1ページブチ抜きのシーン大好きですよ。王子様ですよ!カッコいいですよ!オビの前にダンッて飛び降りてきた所もカッコよかった。今回オビも顔怖かった。緊迫してたので当然だけど。シリアスモードのオビも好き。白雪の仲間が増えてて嬉しいなぁ。

2015/08/11

感想・レビューをもっと見る