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蜻蛉 4 (花とゆめCOMICS)

蜻蛉 4 (花とゆめCOMICS)

蜻蛉 4 (花とゆめCOMICS)

作家
河惣益巳
出版社
白泉社
発売日
2018-09-20
ISBN
9784592210696
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蜻蛉 4 (花とゆめCOMICS) / 感想・レビュー

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しゃちおおかみ

登場人物の紹介ページと首っ引きで読了。早いところ1巻買って2巻発掘しなくては。かわうそ先生作品は、展開のスピードと悪役へのやり込め感?が自分にピッタリはまるので、けっこう読んでスッキリできる(もちろん全作品がそういうわけではないが)。読書できるかできないか絵柄に左右される自分の、最例外かも知れない…ってか、実はもうお一方いて、可●先生…あ、こちらも「●とゆ●」関係だー。話戻すと、尚和の国は、こんなに中枢の後継者達が国を出ていて大丈夫なのでしょうか?。キュウの皇太子、なんだか小物扱いですが活躍しますかね?。

2018/11/03

凛々

「ツーリング…」だけかと思ったら、こっちもバタバタせわしない。人も話も詰め込み過ぎでは?

2018/09/21

skr-shower

秋津姫最強。この話、落としどころは?買ってはしまうのだが。

2018/10/27

ひつじ綿子

ストーリーがあるようでない。個人的に風の城砦あたりの絵と物語が一番好きだったなって近年噛みしめている。(しかしそれでも新刊が出たらついつい買ってしまうのだ)

2018/09/27

王朱

のっけから不穏な描写で始まった4巻。梨花は相変わらずキャンキャンし、息を吐くように人を見下し衝突している。キュウ帝国の人達は、大国故の無意識の無神経さ。王位継承者の兄弟なのに、年齢の違いはあれども、地基の顔の広さ、奔放さ、思慮深さ、力強さと、朔弥の無知、奔放さ、短慮さ、力強さ、似ているところもあるけれども、経験の差か自覚の差か、美弥の兄、日弥と双子と思えぬ幼さに何とも言えぬもにょり感を感じたわ。 皇帝陛下と春宮殿下の関係、春宮と亡国の王妃の関係、気になることが増えた。そして続きが気になるひきで終わってた。

2018/09/21

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