読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ミミズクと夜の王 1 (花とゆめCOMICS)

ミミズクと夜の王 1 (花とゆめCOMICS)

ミミズクと夜の王 1 (花とゆめCOMICS)

作家
鈴木 ゆう
紅玉いづき
出版社
白泉社
発売日
2021-04-05
ISBN
9784592220794
amazonで購入する Kindle版を購入する

ミミズクと夜の王 1 (花とゆめCOMICS) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ぐっち

おお!「ミミズクと夜の王」のコミカライズ!!白泉社と相性いいな。原作では何を考えてるんだろうと思ってたミミズクも。絵で見ると必死だったんだなと思う。クロが割と好き。この続編も好きなので、そこまでコミカライズしてくれることを祈る。

2021/04/17

瀧ながれ

とんでもなく怖いもの見たさの読書。小説かがマンガになるということは、あの登場人物の姿が確定するということだ。この作品でいうと、夜の王。わたしの中にはわたしの夜の王がいて、その姿は人間の筆で描けるようなものじゃないのだ。ないのだよ…。まあ、誰がコミカライズしたって満足できるはずがないので、それはそれとして(今で良かった。若いときにコミカライズされてたら暴れてた)、ミミズクがまたたくさんの人に読まれて、愛されるのは嬉しいことなので、応援します。ミミズクの愛の物語。また会えて嬉しいよ。

2021/05/01

わたー

★★★☆☆コミカライズが発表されたときは、令和の時代にミミズクのコミカライズが読めるなんて、なんて幸せなのだろうかと嬉しかったのだが、初めて読んだ時から14年…私の感性が変わったのか、あまり刺さらなかったというのが正直なところ。メディアの違いからか、幻想的な地の文をイラストで十分に表現しきれていなかったことが原因だろうか。

2021/04/06

ぐっち

2巻が出たので再読。原作も何度も読んでるがこういう話だったのか。原作では自分でしゃべりまくるミミズクは強そうだったけど、こうして読むと不憫すぎる。ミミズクが早く幸せになれるよう祈りつつ、2巻へ。

2021/12/11

かん

最近原作読み直したばっかりなので話入ってきやすかった。夜の王のイメージがハウルの変身した姿っぽいかんじだったから結構想像通りでよかった。

2021/04/05

感想・レビューをもっと見る