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ツーリング・エクスプレス (第2巻) (白泉社文庫)

ツーリング・エクスプレス (第2巻) (白泉社文庫)

ツーリング・エクスプレス (第2巻) (白泉社文庫)

作家
河惣益巳
出版社
白泉社
発売日
2000-12-01
ISBN
9784592884385
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ツーリング・エクスプレス (第2巻) (白泉社文庫) / 感想・レビュー

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haru.

読むのが疲れる…笑。文字が多いね…。王道な展開が多くて読んでいて楽しい。シャルル可愛いし。ディーンはちょっと色んな人とキスしすぎかな♪

2015/12/09

ふみ

【再読】EXP. Euro 4巻が発売されて読み、懐かしくなったのと、読友さんからの伝染での第2巻目♪1巻目より2巻目は色々と感動的なシーンが沢山あって楽しめた!読み直して2巻目だったんだと気が付いたのは『ロシアン・エクスプレス』の、ボローゴエ駅のシーンがメチャ素敵で好きです(*^_^*)最近の絵柄より、このころの見せ所シーンの方が、絵が好きかな^m^。『チャイナ・ロード・エクスプレス』はディーンの生きてきた世界を改めて感じたし『ロシアン・エクスプレス・1』はソ連という国のお話しだったんだなぁ…

2013/04/30

Q*きゅうのすけ

ディーンの過去に触れたお話です でもまだまだ謎の多い男ディーンww 闇が多い分 天真爛漫なシャルルに惹かれてしまうんだろうな… しかし ディーン エド リュシー 皆さん シャルルを溺愛過ぎですよw

2014/08/17

呉藍

これでシャルルが女の子だったら、とてもじゃないけど読んでいられない! 好奇心のかたまりでおバカで無鉄砲で、おまけに天然。テンプレ的な少女漫画のヒロイン像なんだけど、そういうのが好きでない私には、男の子で助かったよ~と。こんなにまで乙女なのに男の子、というのがファンタジーのようで受け入れられるんだろうなあと。シャルルのちょっと離れたところから、観察日誌みたいなのをつけたい程度には好きですよww

2012/05/22

りぷれ@灯れ松明の火

【文庫で再読】「ロシアン・エクスプレス」の、ボローゴエ駅でシャルルとディーンが再会した時に演じた(?)「アンナ・カレーニナ」のシーンがすごく好き。しかし初読の時には、ソ連が無くなるなんて想像したこともなかったなあ…。ディーンの過去がほんの少し明らかになってきた。そしてフランソワーズ初登場です。

2012/07/15

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