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連続テレビ小説「半分、青い。」スピンオフ漫画 「半分、青っぽい。」

連続テレビ小説「半分、青い。」スピンオフ漫画 「半分、青っぽい。」

連続テレビ小説「半分、青い。」スピンオフ漫画 「半分、青っぽい。」

作家
なかはら・ももた
出版社
扶桑社
発売日
2018-09-12
ISBN
9784594080358
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連続テレビ小説「半分、青い。」スピンオフ漫画 「半分、青っぽい。」 / 感想・レビュー

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どあら

妹から借りて読了。スピンオフマンガが面白かったです(^^)劇中漫画スタッフの座談会を読んで、とにかく「こだわって作ってる」ことがよく分かりました。

2018/10/17

みきのの

裏話とかけっこう面白かった。 俯瞰の絵でただものでない感を出すのってすごい納得。昔子どもの絵を見た時、こいつ只者じゃないって子の絵も俯瞰だったなーと思い出した。実際秋風塾時代はすごい熱心に見てたからなー。単行本5冊も出しといて成功してないとか、あっさり辞めちゃうとか、なんか死ぬためだけに仙台に移動させられたゆうこちゃん酷すぎとか思うことはあるけどね。割りと納得できてないままだが、あのころはともかくよかった。と思う1冊でした。

2018/10/11

ショコラ♡

なんやかんや言われ続けていたけれど「半分、青い。」が大好きでした。ドラマの中でスズメが描いたマンガを実際に描かれていたなかはらももたさん。わざわざ「花とゆめ」を買って「一瞬に咲け」も読みました。それも含むスピンオフ作品集。欲を言えばもっと妄想が暴走してもよかったかなwでもスズメの青春時代って感じで楽しめました。

2018/10/01

いと

☆☆☆半

2018/10/04

玻璃

cakesの連載をずっと読んでて書籍化されるというので購入。「一瞬に咲け」が掲載された花とゆめも買って読んだんだった。これは「月が屋根に隠れる」を読みたかったから。ドラマのあのシーンを思い出して切なくなった。劇中の漫画の原稿がどのようにして描かれていたのかの鼎談がとても興味深かった。

2018/09/12

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