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孤独のグルメ1 (扶桑社文庫)

孤独のグルメ1 (扶桑社文庫)

孤独のグルメ1 (扶桑社文庫)

作家
久住昌之
谷口ジロー
出版社
扶桑社
発売日
2020-05-31
ISBN
9784594084783
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孤独のグルメ1 (扶桑社文庫) / 感想・レビュー

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緋莢@感想お休み中

2008年に刊行された『孤独のグルメ 新装版』を文庫化したもの。ただし、久住昌之、谷口ジロー、川上弘美による 鼎談は収録されておらず、久住昌之によるあとがきが新たに収録されています。「モノを食べる時はね 誰にも邪魔されず 自由で なんというか救われてなきゃあダメなんだ独りで静かで豊かで…」それを壊すものには、アームロックも厭わない!そんな?男、井之頭ゴローが主人公。「それ以上いけない」。旧版の文庫、新装版の単行本と何度も読んでますが、それでも楽しめます(続く

2020/11/01

リEガン

たまたま手にした単行本コミックの「ナックルウォーズ」に一発で魅了され、大好きになった漫画家、谷口ジロー。「餓狼伝」には心震えた。最初に上梓された「孤独のグルメ」には、それまでとの乖離に一瞬戸惑いを覚えたものの、いやいやこれもハードボイルト。美味しい食べ物との格闘シーンを存分に楽しむ。本書は特別編を追加掲載した再文庫化と言うことで、未読の2巻と合わせて購読。つくづく突然の逝去が惜しまれてならない。平松洋子エッセーの挿画も素敵だった。閉店した「ロクサン」のご夫婦はお元気かな。

2021/01/23

りんふぁ

年末年始でドラマをみてしまった。たまたま図書館でみつけて借りてしまう。ドラマ以上に漫画も食べまくり。

2021/01/13

キタハチ

紙書籍で読了。美味しい食事のエピソードばかりじゃないから、何度読んでも面白い。

2020/10/27

はなちゃん。

時代のズレ(喫煙車輌とか)とかあるけど、それも含めて美味しそうだ

2020/08/12

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