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妖怪一家の時間旅行 (妖怪一家九十九さん)

妖怪一家の時間旅行 (妖怪一家九十九さん)

妖怪一家の時間旅行 (妖怪一家九十九さん)

作家
富安陽子
山村浩二
出版社
理論社
発売日
2021-06-21
ISBN
9784652204344
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妖怪一家の時間旅行 (妖怪一家九十九さん) / 感想・レビュー

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anne@灯れ松明の火

シリーズ10。出た時、読みそびれ、思い出して、隣町で。夏の話を年末に読んだのは残念だったが、あまり問題なし(笑) 新月の夜、妖怪一家はピクニックに出かけ、おむすびころりんのように、不思議な穴から別世界へ! タイトル通り、そこは、時間を超えた江戸時代の化野原だった! そして、そこで出会ったのは、なんと……! いつも通り、本当に面白くて、ワクワクする。オチもしっかりしていて、さすがだ~! 山村浩二さんの挿絵も、本当にぴったり。 

2021/12/28

M78に行きたい雨巫女。

《私-図書館》妖怪一家が、タイムトラベルして、過去へ。本人に、会えるなんて?

2021/07/18

NakaTaka

妖怪一家シリーズ。この巻では妖怪一家が201年前の江戸時代にタイムスリップ。それもおむすびころりんすっとんとん的展開から。そしてそこで昭和からタオ医務スリップしてきた少年と出会い。妖怪だから過去の自分と出くわしても問題ナシ!展開が自由でいい。

2021/12/26

minaseh

ピクニックから時間旅行。旅行ですんで良かった。なぜ問題児から落ちてくかな。全く姿は変わらないけど、中身は少しずつ変わっていってるのかもね。野中さん自身が、不思議な事に縁があるというか、呼び寄せてる感じ。お爺ちゃんから貰った懐中電灯、戻ってきて良かったね。お仏壇に報告しないとだね。きっと、今の野中さんの状況も含めて喜んでくれてると思うんだ。

2021/10/26

サラサラココ

楽しく読める妖怪一家九十九さんシリーズ。子どもが春休みにまとめ読み。

2022/03/28

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