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キミキス 2 (ファミ通文庫)

キミキス 2 (ファミ通文庫)

キミキス 2 (ファミ通文庫)

作家
日暮 茶坊
高山箕犀
加茂
出版社
エンターブレイン
発売日
2006-08-30
ISBN
9784757728714
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キミキス 2 (ファミ通文庫) / 感想・レビュー

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ナタデココ

二見さん可愛かった。しかしながら1回でも読み直したのかってぐらい誤植がひどかった印象が。

(●▲●)とらうまん(*^◯^*)

キミキス公式ノベライズ、二見さん編。星乃さん編にしても、一冊にまとめるにはもう1〜2章ぶんエピソード欲しいなぁという印象でした。 二見さんのクラスメイトたちとの和解と体育祭での活躍などは良かったです。

タケノコ

 二見さんの変化が印象的でした。次第にいろんなことに興味が湧いてくる。心、人としての成長、そこに強く惹かれました。

2013/06/13

おすきち

原作はプレイしていないが性急すぎるのはわかる。もっと、もっと丁寧に心の、2人の、クラスの変化を描いてほしかった。とは云うものの二見さん。この孤高の天才少女。何故誰も仲良くなろうとせず、自らも周りと仲良くならなかったか。その答えが出たとき、二見さんの魅力に一歩近づけるのかも。おもしろかった。ちょいと出て来た紙条さん。この娘も気になるね。

2012/02/04

原作もそうだけど一足飛びすぎる。せっかく小説にするんだから、丁寧に丁寧に書いていって欲しかった。

2010/03/31

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