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裸にいっぴん

裸にいっぴん

裸にいっぴん

作家
青山裕企
出版社
一迅社
発売日
2017-07-04
ISBN
9784758015585
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あらすじ

それは最後の一品なのか、付け加えられた逸品なのか。裸+エプロン、裸+靴下、裸+リボン etc...裸+ワンアイテムから生み出されるエロティシズムにドキッとしたことはありませんか? そんな至極のシチュエーションに、写真家・青山裕企が挑みます! ■厳選された合計46品のいっぴんたち。 エプロン/青のリボン/ブルマ/例のニット/ワイシャツ/しまソックス/着圧ソックス/ストール/スカート/ストッキング/網タイツ/メガネ/モモンガ/レース手袋/ショルダーバッグ/ルームウェア/マフラー/タンクトップ/ワンピース/つけ襟/赤のリボン/おパンツ/タオル/首輪/ガウン/眼帯/目隠し/コルセット/パーカー/マスク/ハイヒール/ブラウス/スクールスカート/ネクタイ/ヘッドホン/ショートパンツ/ニーハイ/包帯/ギター/下着/浴衣/浴衣/絆創膏/ブライダルケープ/翼

裸にいっぴん / 感想・レビュー

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目隠しが一番エロい感じある。

2017/08/15

sho_kisaragi

来るとこまで来たなと感じるんだけれども、ここまで来てしまうと写真の割や画よりも、モデルの女性のラインがより強調されて出てきてしまうので、モデルによっては、エロ写真集のうちの一コマみたいに見えてきてしまうのすごく残念。フェチからここまでやってきたのに、ただのエロ画集がすこし魅せようと思ってプラスαしたものとの境目が難しいところで、女性のモデルのラインがどう考えてもエロ画集のほうが品質が高いために、比較する目線が少しでも変わるとうまくいかないもんだなとふと思う。ちょっとむずかしいネタだったかなと。

2017/07/27

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