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たかが猫、されどネコ (ハルキ文庫)

たかが猫、されどネコ (ハルキ文庫)

たかが猫、されどネコ (ハルキ文庫)

作家
群ようこ
出版社
角川春樹事務所
発売日
2019-03-13
ISBN
9784758442428
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たかが猫、されどネコ (ハルキ文庫) / 感想・レビュー

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みぃすけ

いろんな本から寄せ集めたアンソロジーだから読んだことのある話もチラホラあったけれど、猫愛に満ちた安定の面白さで、タイトルの「たかが猫、されどネコ」の一言につきますね!

2019/10/27

bluelotus

★★★☆☆ 人間相手のように猫に真面目に怒る群さんのお母さんがなかなか良かった。なぜこの猫エッセイに群さんの略年譜があるのか謎だが、ご家族がわざわざ仮名になっていて略年譜にもこだわりが感じられた(笑)

2019/04/16

りょう

ほんとに、たかが、なんだけど、されどなんだよなあ、動物って。絶妙なタイトルだとおもう。猫好きには、たまらんよ。

2019/09/19

mikeneko

群さんの猫エッセイ集。猫に癒しの音楽を聴かせるために選んだ曲がちあきなおみだったり平井堅だったり、近所のハンサムな雄猫につけた名前がコマネチだったり、いつの時代のこと?と思う件が多々。猫愛感じる1冊でした。

2019/09/13

yuri

さらっと読める軽いエッセイでした。 群さんとは少し違う意見だったりもしましたが、読みやすい本でした。 結論。猫はかわいい。

2019/04/13

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