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わたしのおひとりさま人生

わたしのおひとりさま人生

わたしのおひとりさま人生

作家
松原惇子
出版社
海竜社
発売日
2021-03-02
ISBN
9784759317268
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わたしのおひとりさま人生 / 感想・レビュー

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古本虫がさまよう

ご自身が社会人になった時には男女雇用機会均等法もなく、就職しても「寿退職」が普通だった時代。松原氏の場合は、女子大を出てすぐに結婚したものの離婚し会社勤めなどを始める。やがて物書きのはしくれとなり『女が家を買うとき』を処女作として発表。そこそこ売れてドラマ化もされて知名度もそれなりにアップ。そのあと、買ったマンションを売って、広いマンションに移ったりしたものの、そこも売却して介護をかねて母の住む実家に同居したり……。 ちょっとした人との出会いなどが、自分の人生の将来を大きく左右した体験などが綴られている。

2021/07/29

ぺんぐぃん

「クロワッサン症候群」は読んだことがあったので、図書館で借りだした。文字が大きく、中身が薄い!ただPCで書き散らしたものを書籍化したとしか思えない。確かに運が良かっただけで73歳まで自活できたことは、自慢できるだろう。さすがにそれでもここまで好き勝手書かれて、読まされてしまったのは時間の無駄だった。

2021/05/28

かんな

さてと(-.-)何か売れる物ないかな…。

2021/09/23

海戸 波斗

手にとって悪かった。74歳無いのはお金だけあとは全部揃ってると共に。下重の匂いが立ち込める。妬ましいやら羨ましいやら憧れとは別の何かが沸き上がる。そうそうこれこれ、こんな感じ、自分以外は全否定!私っ私っ私。自叙伝当たり前なの?購買層はどこよ。クロワッサン症候群のなれの果てをみたいひとかな。マンション購入したのに自治会が気に入らないのってみんなで億の買い物をするって考えがなかったの。若いって浅はかね。んで、公団ってURなのね。スゲー妬ましい。どうでもいいけど腹立たしいわ。きぃーって感じ。ごめんなさい。

2021/04/14

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