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心屋仁之助のずるい生き方

心屋仁之助のずるい生き方

心屋仁之助のずるい生き方

作家
心屋仁之助
出版社
かんき出版
発売日
2020-10-22
ISBN
9784761274955
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心屋仁之助のずるい生き方 / 感想・レビュー

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あっか

心屋さん最新刊。そして最後の著書だそう!(今後歌1本で行くそうです)今までの著書の総集編のような感じで、1つ1つは深くないけれど心屋マインドがぎゅっと濃縮されているように思いました。心屋さんの本に出会った時はそれこそ超がんばる教にどっぷり入信(笑)している信者で存在給!?とんでもない!だったのに、これを読んだ時自然と受け入れられてる自分がいて(なれているかと言われればまだまだ…ですが)自分なりに成長を感じました^^嫌いな人になれ!は、えー!だけど、その先どうなれるかの説明は超納得でした。イラストも可愛い♡

2020/11/23

hundredpink

心屋仁之助 最後の本。今後は執筆、講演、カウンセリング全て辞めて歌一本でいくそうです。

2020/10/31

ゆう

図書館。ずるい生き方というよりも、自分は自分だと思わせてくれるような本。よくある自己肯定感の上げ方などの本にも近しいようにも思いますが、本書では「それでも大丈夫」や「嫌なことはやらなくていい」ってわかりやすい言葉で伝えてくれるので、何となくほっとします。自分をすぐにかえるのは難しい。でも少しだけ、自分の好きなことをやってもいい、やめていいって気分が浮かびました

2021/02/28

Takuma Hayashihara

心屋さんの著書、70冊も出してらっしゃったらしいのですが、初めて読みました(どの本から読んだらいいか分からなかったので笑)。内容としてはこれまでの総集編というような感じで、心屋さんの考え方や用語などがとても分かりやすくまとめられています。「心屋さんに影響を受けた人」の話はよく聞いていましたが、これが源流か、なるほどやはりとても面白い!と思えました。

2020/10/31

HarumiMyself

「うまくいきたければ、うまくいかせようとするのをやめたほうがいい」 ズル賢く、と言うよりは、どう力を抜いて自分目線で生きるか…と感じる。我が道を生きるニャンコみたいに。丁度、落ち気味な気分の時に読んだので、気が抜けるような、強張っている心をほぐしてくれる一冊です。

2020/11/02

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