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ふやすミニマリスト 1日1つだけモノを増やす生活を100日間してわかった100のこと

ふやすミニマリスト 1日1つだけモノを増やす生活を100日間してわかった100のこと

ふやすミニマリスト 1日1つだけモノを増やす生活を100日間してわかった100のこと

作家
.
出版社
かんき出版
発売日
2021-12-21
ISBN
9784761275747
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ふやすミニマリスト 1日1つだけモノを増やす生活を100日間してわかった100のこと / 感想・レビュー

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かおりん

何もないところから一つずつ物を増やしていく。100日でどれだけ増えるかやってみるのはおもしろそう。意外に本や娯楽のものも選んでしまうのね。必要な物の順がおかしいのもあったけど、人によっての優先度は違うのが新鮮だった。

2022/11/06

ごへいもち

ほぼ飛ばし読み、読まなくても良かったな

2022/03/10

黒井

22-117】ゆるっと読める本を求めて再読したものの。直前に読んでいたのが哲学者の人生相談本だった影響も大きいだろうけど、序盤の数日の文章は文字量そこそこあるのにスカスカに感じて読むのがキツかった。6日目にMacBookを取り出しているから、5日目までの記録はそれ以降にまとめて書かれたのかな。生の感情や衝動を出力するのにタイムラグは致命傷になり得る。爪切りや毛布への欲求はドキュメンタリーの面白さで、本や花瓶や土偶への欲求は他の誰でもない自分自身の生き方への問いだと思う。漫然と生きるだけの日々は味気ないよ。

2022/08/27

黒井

22-3】noteでも読めるけど紙の本で集中して読みたかったので購入。書名のとおり実践した100日間の記録と、そこから得た100の気付きという構成。前者はぶっつけ本番なドキュメンタリーとしてわくわく読み(唐突さや整合性の無さもひっくるめて、営みにおける個人的なリアルタイムを追う面白さを堪能)、後者は実感のこもった箴言だらけで我が身振り返るきっかけを何度となくいただけた。必要だと思い込んでいたモノが全然そうじゃなかったと気付く事と、例えばペットボトルをコップ代わりに使ううち自己肯定感の低下を実感するような→

2022/01/03

ふわふわぷりん

なかなか自分ではやれないので、興味深かったです!

2022/06/11

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