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きみに読む物語 - The Notebook【講談社英語文庫】

きみに読む物語 - The Notebook【講談社英語文庫】

きみに読む物語 - The Notebook【講談社英語文庫】

作家
ニコラス・スパークス
Nicholas Sparks
出版社
講談社インターナショナル
発売日
2006-11-08
ISBN
9784770040480
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きみに読む物語 - The Notebook【講談社英語文庫】 / 感想・レビュー

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さお

原著(洋書)。映画よりも日本語小説版は純愛で、原著はさらに純愛。確かに、日本語に直し難いニュアンスの純愛。小難しい言葉が許されないような、でも易しい言葉選びもさせてもらえないような、とにかく純愛。

2017/02/05

Shirley

30冊目 本当のハッピーエンディングを知りました。生と死の中に愛がある。その中で生まれる感情をいかに大切にするか、それが愛なのだと思います。

2015/05/05

erikociao

そういえば読んだ…洋書を読むにあたって、恋愛小説って結構読みやすいかも。ニコラス・スパークスの英語が比較的平易というのもあるかもしれないですが。彼の作品は、ノースカロライナの広大な自然が広がる風景が思い浮かぶので好きです。

2016/11/17

Ai Sasaki

純愛のお手本を作るとしたら、この本のアリーとノアとの愛だろう。ただ、余りにも美しすぎて完璧すぎて例にはならない世俗離れしてるところがある。なのに読むのをやめなかったのは彼らの愛の形を最後まで見届けなければ、世の中でこんなに愛の奇跡はないと認めてしまう気がした。ちなみに、この話はニコラスの祖父母?達の実話が元だそう。奇跡は起こるのだね。

2015/07/18

ayyasui1985

映画の原作 英語のペーパーバックの方で読みました。 映画をすっごい見たくてやっとツタヤで借りられて観たけど、期待しすぎたのか、本の方がスキでした。 時代なんやろうけどアリーの母親のような生き方はできないなぁ、と思いました。ノアが理想。ほとんどの女はそうかな(笑) 英語は読みやすくて勉強に良いんじゃないかな

2006/12/04

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