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ぼくのおばあちゃんはキックボクサー

ぼくのおばあちゃんはキックボクサー

ぼくのおばあちゃんはキックボクサー

作家
ねじめ正一
山村浩二
出版社
くもん出版
発売日
2016-04-01
ISBN
9784774324920
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ぼくのおばあちゃんはキックボクサー / 感想・レビュー

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papapapapal

キックボクサーのおばあちゃんとトレーナーのおじいちゃんって!とツッコミを入れながら読み始めたけど、夫婦愛、家族愛に溢れた熱〜いお話♪ 言葉の語呂やテンポが良く、楽しく読めてユーモアたっぷり! ファイティングシーンは迫力があり、たいそうシーンはかなりかわいく…やっぱり山村浩二さんの絵は最高!!

2021/04/02

Kumiko

面白かったです!こどもたちは「あいうえおたいそう」にハマり、何度もそのページを開いていました。おじいちゃんではなくおばあちゃんがキックボクサー。おじいちゃんはそのトレーナー。病気で倒れても、退院したらまたすぐトレーナーに復帰し、おばあちゃんのトレーニングを支えて…夫婦愛、家族愛が見え隠れする素敵なお話でした。

2016/10/09

たまきら

娘さんが表紙借り。えっ!ねじめさん?キックボクシングって、あはは。じいちゃんばあちゃんの愛がすごく素敵でにっこり。オタマはわらいっぱなしでした。

2017/09/26

ヒラP@ehon.gohon

おばあさんがキックボクシングをするなんて本当でしょうか? どう考えても疑問符がいっぱいのお話の中で、老夫婦の愛情が輝いています。 ねじめさんの破天荒な下町風景。 子どもの心配も、孫たちの喜びも、よく解ります。

2019/03/28

いっちゃん

おばあちゃんの階級!

2017/09/30

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