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よっぱらったゆうれい (日本の民話えほん)

よっぱらったゆうれい (日本の民話えほん)

よっぱらったゆうれい (日本の民話えほん)

作家
岩崎京子
村上 豊
出版社
教育画劇
発売日
2003-05-01
ISBN
9784774605692
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ジャンル

よっぱらったゆうれい (日本の民話えほん) / 感想・レビュー

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遠い日

村上豊さんの艶っぽい絵だからか、女の幽霊もなんだか色っぽくて、こんな酒宴をしたなら、幽霊ということを忘れそう。ずる賢い骨董屋の番頭さん、面目をなくしたのではないかと話のその先が気にかかる。

2016/02/11

ヒラP@ehon.gohon

怖いお話の読み聞かせに加えたい、ユーモラスなお化けのお話です。

2018/08/03

おはなし会 芽ぶっく 

読み聞かせグループ交流会 毎年2回ほど、近郊の市町の読み聞かせグループが集まって情報交換をしています。今回のテーマは【大人も楽しめる絵本】。こちらは読んでいただいた本です。ゆうれいが出てくるのにとっても楽しかったです。

2018/11/05

ヒラP@ehon.gohon

事業所で読み聞かせしました。

2019/07/19

コロナウィルスに怯える雨巫女。

《図書館-通常》絵の幽霊が抜け出して、酒を飲み酔っぱらってしまい。絵の構図が変わってしまう。これじゃ売れないね。(笑)でも、この幽霊と一緒に酒を飲んでみたいなあ。

2018/05/27

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