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ばあちゃんのおなか

ばあちゃんのおなか

ばあちゃんのおなか

作家
かさいまり
よしながこうたく
出版社
教育画劇
発売日
2010-08-01
ISBN
9784774611761
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ジャンル

ばあちゃんのおなか / 感想・レビュー

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p.ntsk

いつも笑って遊ぶの大好きなこうたのおばあちゃん。明るくて豪快なおばあちゃんだなと思っていたらまさかの展開。インパクトのある絵とのギャップによけい余韻が残ります。

2016/09/22

山田太郎

まさかの展開に驚く。しかし、人の子とは言えないがこんだけ太っとけば早死にするよとちょっと思った。

2016/02/07

ぱお

おばあちゃんのおなかには、こうた君への愛情がいっぱいつまってたんですね・・・

2014/08/10

anne@灯れ松明の火

先日読んだかさいさんの絵本が、ほのぼの系だったので、表紙を見て、あまりの違いにビックリ! あ、絵が別の人なんだ。読まずに戻そうとしたら、司書さんが「あ、それ ええんよ。私、好きよ」えええ? でも、司書さんのオススメ、ハズレないしなあと読んでみたら……本当に良かった! 太って、のんきな ばあちゃんと孫の「こうた」。途中までは、豪快なばあちゃんと 派手な絵に引き込まれ、最後は、胸がキュンとする。週末のおはなしライブのプログラム、これに変更や!

2011/03/10

anne@灯れ松明の火

遠い方で。講演会予習。表紙、やっぱりインパクトがある。でも、再読だから、この豪快なばあちゃんの絵で、余計にきゅーーん。どうぞ、読んでみて、笑って笑って、泣いてください。

2016/12/05

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