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神様の子守はじめました。13 (コスミック文庫α)

神様の子守はじめました。13 (コスミック文庫α)

神様の子守はじめました。13 (コスミック文庫α)

作家
霜月りつ
出版社
コスミック出版
発売日
2020-11-18
ISBN
9784774762524
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神様の子守はじめました。13 (コスミック文庫α) / 感想・レビュー

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ぱんだ

作中での一年が終わって、すごく色々あったのにまだ一年(・・;)とちょっと驚き。すごく好きなシリーズなので、長く長く続いてほしいです(^^)

2021/06/29

417

もう13冊目か!!物語のなかでは、梓と神子達が出会ってそろそろ1年になる頃。日々成長していく神子達の姿が私も嬉しい。今回は、お客様とはじめてのおつかいとクリスマスから年末にかけてのお話。同時進行で高天原の神様達の様子も見られるのだけど、こちらが今回は面白かった。はじめてのおつかいも笑えたけど、クリスマス対策会議が回を増すごとに面白くなっていった。日本の神様も大変だ。翡翠さんは相変わらずでしたが、梓ちゃんがもう慣れた物でさらっと流しちゃうので若干寂しくなってきたなー

2021/03/23

あずとも

家にお客様を迎えたりクリスマス、初めてのお使いと神子達が変わらず可愛く日々成長していく様子に振り回されてる周りの大人達も面白い。

2020/11/21

かなっち

★★★★★13巻も、どのエピソードもホッコリして、大満足でした。特に、『はじめてのおつかい』の神子たちの頑張りに、思わずホロリときました。おまけに、神子たちを見守る神様たちの優しさにもグッときて。途中恐喝しようとした中学生や、神子とぶつかって知らん顔した青年には殺意が芽生えましたが、きっと今頃天罰が下っていることでしょう…。それにしても、13巻まで進んでるのに、神子たちはまだ1年なんですね。このペースなら、まだまだ続きそうですかね!?…と期待しつつ、幸せ気分で読了です。

2020/12/01

しんりん

まだ1年しか経ってないんだね。

2021/08/13

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