読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

8マン〔完全版〕(1) (マンガショップシリーズ) (マンガショップシリーズ 435)

8マン〔完全版〕(1) (マンガショップシリーズ) (マンガショップシリーズ 435)

8マン〔完全版〕(1) (マンガショップシリーズ) (マンガショップシリーズ 435)

作家
平井和正
桑田次郎
出版社
マンガショップ発行/パンローリング発売
発売日
2011-10-20
ISBN
9784775914380
amazonで購入する

8マン〔完全版〕(1) (マンガショップシリーズ) (マンガショップシリーズ 435) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

けい子

聞いたことはありましたが内容知らずに読みだし驚きの連続でした。エイトマンは電子頭脳を持ち、そして走る事を全面押ししているな~と予想できる表紙の通り、秒速30万キロ(よく分からないくらい早い)でどんな敵にも追い付きます。めっちゃ早い!。かっこよすぎる!。何だか今の時代の「AI」がしきりに頭をよぎる。そして今読むとシュールさ(さち子さんの存在)もあり違う面でも楽しめる。

2018/06/02

ホームズ

8マンは初めて読みましたが面白いですね(笑)スピードの速さで戦っていたんですね~。知らなかった(笑)そして煙草型の強化剤がないと結構あっさり相手に負けてしまうって(笑)谷博士の初登場の場面は騙された(笑)怪しすぎるでしょう(笑)

2011/12/31

aki

エイトマンはサイボーグではないよ。人間の体は一片たりとも残ってない。完全なロボットだ。人間時代の記憶は電子頭脳の中におさめられている。というわけで、普通の人間はエイトマンに太刀打ちできない。怪人やロボットしか相手にならないわけだ。作者(平井和正)も、そのことがわかったのか、本作の後半部分で早くもロボット(007)を登場させた。しかもエイトマンと同じところでつくられたロボット。この辺、石ノ森章太郎の『サイボーグ009』でブラックゴーストによってつくられた0010~0014が最初の刺客になったのと似ている。

2019/03/10

eve.tx

のりたまの提供の白黒アニメ。当時こんなにアメコミバリバリのマンガはなかった。絵がとても秀逸。サイボーグという概念も定着していなかったが。実写化だと俳優が誰なんだ?

わとそん

おもしろい

2011/12/10

感想・レビューをもっと見る