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元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書

元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書

元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書

作家
吉田尚記
出版社
アスコム
発売日
2020-08-22
ISBN
9784776210771
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元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書 / 感想・レビュー

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kishi

これは実践的な本!

2021/02/28

すみれ

お借りした1冊✧︎* 会話するにも,みんな色んなのことを考えているんだなぁと!自分は普段能天気に話してたんだなぁと考えさせられました😅

2020/09/25

ニョンブーチョッパー

★★★☆☆ 第3章に書かれている「今日から使える武器」が役立ちそう。特に、武器2 疑問形で質問する、武器6 『相談する』スタイルで話をすすめる、武器16 知らないことを「教えてもらう」ことで会話を進めるあたりは機会があれば使ってみようと思う。

2020/12/30

Eric

会話調だが、会話の悩みをパターンごとに分類して、対処法を述べているのでかなり実践的。また専門家や有名人へのインタビューが豊富で、納得感がある。 特に使えると感じたのは以下のスキル。 - 相手の言葉をオウム返しする。 - えっ!?あっ!でリアクションする。 - 「なぜ」の代わりに「どうやって」と聞く。 - 頭に浮かんだ感情を描写する。 会話途中で沈黙した時、何も思い付かなくて困る事が多いので、とりあえず何らかの反応を示して間を持たせるのが良いと学んだ。しばらく実際の会話で使ってみて会話のスキルを磨きたい

2020/11/30

ゆき

元コミュ障のアナウンサーが考案した会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書というタイトルに惹かれて購入。 表紙に絵が描かれていて、駅まで一緒に帰りません?と問いかけた男性に対して、心の中で、うわ~…何を話そう…と言う女性がいます。 この絵の女性の気持ちもよくわかります。 そんな気持ちを抱く人にはお勧めの本です。 自分の話す内容に不安があって離せない人もいると思います。でも、自分の話した内容をどう受け止めるかは相手次第なんですよね。 まさに今日から使える会話術といった内容の一冊でした。

2021/02/18

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