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新編・風と共に去りぬ レット・バトラー1 (ゴマ文庫)

新編・風と共に去りぬ レット・バトラー1 (ゴマ文庫)

新編・風と共に去りぬ レット・バトラー1 (ゴマ文庫)

作家
ドナルド・マッケイグ
池田真紀子
出版社
ゴマブックス
発売日
2008-06-10
ISBN
9784777150656
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新編・風と共に去りぬ レット・バトラー1 (ゴマ文庫) / 感想・レビュー

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青葉麒麟

あのレット・バトラーが主役の内容。色んな登場人物が出て来て、関係を把握するのにかなり手間取った(>_<)南北戦争に詳しければもっと楽しめたんだろうね。終盤で漸くスカーレットが出て来て二人が出逢った場面でテンションが揚がりました。活字からでもスカーレットの勝ち気な様子が判る。二人は似た者同士だから惹かれ合うんだね。その事を先にレットが判ってるからあんな余裕な態度に出れるんだ。

2014/05/03

はせがわ

スカーレットも風と共に去りぬから派生したものだけれど、派生元が同じなだけで物語は集結していないのかしら。まあ、わたしはレットバトラーよりもスカーレットを推すけれど、どの”風と共に去りぬ”も好きよ。

2015/06/02

バーベナ

新編ということで、レットの生い立ちから物語が始まる。

2012/08/10

寧々子

21歳のレット・バトラーが決闘に向かう場面から物語は始まります。 傍若無人で飄々とした態度が、まさにレット・バトラーです!!  なのにレット・バトラーよりも「風と共に去りぬ」では登場しない、彼の周辺の人物たちの方を多く描いてある気がする。 スカーレットが登場してやっと読み応えを感じた。

2008/12/14

みしゃん

風と~が好きな私には、読まなくちゃいけない本wすこし、読みにくい感はあるかもです

2008/06/18

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