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ケトルVOL.22

ケトルVOL.22

ケトルVOL.22

作家
蛭子能収
能年玲奈
速水健朗
水道橋博士
大江麻理子
松居大悟
嶋浩一郎
正田真弘
出版社
太田出版
発売日
2014-12-12
ISBN
9784778314316
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ケトルVOL.22 / 感想・レビュー

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とりもり

低予算が故に企画力で勝負するが、ヒットするとすぐ他局にパクられるという宿命を持つテレ東だけど、個人的にはあのゆるさが好きなので(他局のパクり番組の大仰さにはどうしても馴染めない)、これからも企画力で勝負し続けて欲しい。編集部のテレ東愛を感じられる編集で、非常に良かったです。★★★★☆

2016/09/20

チョビ

テレビ界の小林製薬ことテレ東。予算がないゆえにハイカロリーなテンションで隙間産業をメディア化していった恐るべき企業。このチャレンジ精神は今も健在、というところにいろいろを感じる。なにせあの箱根駅伝を最初に放映したり、金がないからサッカー中継でつなぐ、・・・・水曜どうでしょうの企業バージョンだ!とウキウキしながら読みました、というか、テレ東があったからこそ(他局とはいえ)水曜どうでしょうが全国制覇できたんだろうなあ、と思う。

2015/03/26

にやり2世

ビジネスフォーラム参加者には物足りない~。イケメソのマグが白だったことが唯一の収穫。

2015/03/21

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