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自由にものが言える時代、言えない時代

自由にものが言える時代、言えない時代

自由にものが言える時代、言えない時代

作家
爆笑問題
町山智浩
出版社
太田出版
発売日
2015-04-11
ISBN
9784778314408
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自由にものが言える時代、言えない時代 / 感想・レビュー

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しーふぉ

2009年から2015年までの時事など。海老蔵のプロポーズが「来世も再来世も一緒にいよう」だったんですね。麻央さんいなくなるの早過ぎだよ。

2019/01/20

anken99

ひさびさに爆問の原論シリーズを読む。震災のあった2011年3月付近の記述は味わい深い。それにしても原論シリーズは本当に面白いな。

2019/08/01

なつみかん

久し振りに読む〝日本原論〟シリーズはさすがに時事モノで2009年とか前になるほどボケがわからなくって・・・ それと、目玉の、間に挟む、町山さんとの対談がもっと読みたかったョ(^_^;

2016/02/11

和衛門

2009年からの連載をまとめたもの。あの頃は自民党政権で、民主党政権に変わり、また、自民党政権になった。そんな時代。持ち上げられた人が叩かれ、結婚した人が離婚した。それこそいろんなことがあった。生活も大きく変わった。この本の白眉はあとがき。太田さんの本心がわかる。自由はしがらみの中にしかないのかもしれない。

2015/06/11

KIKO

6年分の時事を一気に振り返る~つい昨日のことのようなのにと思うことばかり。こうして歳をとっていくのね。面白かったけど、三人で総括する部分以外のトークの部分はやはり活字で読むよりトークを聞く方が笑えそうだ。

2015/12/19

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