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山本周五郎 人情ものがたり(武家篇)

山本周五郎 人情ものがたり(武家篇)

山本周五郎 人情ものがたり(武家篇)

作家
山本周五郎
出版社
本の泉社
発売日
2022-04-25
ISBN
9784780718461
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ジャンル

山本周五郎 人情ものがたり(武家篇) / 感想・レビュー

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〈本の泉社〉という出版社が編んだ山本周五郎アンソロジー。 「人情武士道」 「山椿」 「雨あがる」 「四日のあやめ」 「橋の下」 「裏の木戸は開いている」 「松の花」 「墨丸」 「二十三年」 と、どれも読み応えあり。 ついでに〈青空文庫〉にて「雨あがる」の続篇ともいうべき「雪の上の霜」も読む。 で、残念ながらこういう出版物にありがちなのだが、誤字脱字が酷い……

2022/07/29

つじつじ

NHKのドラマです観たやつもあったけど、やはり読んでも面白い。そして、ドラマもよくできてたなと。雨あがるは、映画化されてるのは知ってるけど、読んだこともなく観たこともなかった。読めて良かった。 あとがきにQuo Vadisのことが書いてあったけど、これも読むか、映画を観てみたいな。

2022/07/26

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