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ボーンズ―命の残骸が放つ真実

ボーンズ―命の残骸が放つ真実

ボーンズ―命の残骸が放つ真実

作家
キャシー・ライクス
山本やよい
出版社
イースト・プレス
発売日
2009-10-01
ISBN
9784781602479
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ボーンズ―命の残骸が放つ真実 / 感想・レビュー

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taxee

海外ドラマ『BONES』の原作本。遺跡発掘中に発見された変死体に、神の慈悲を唱える協会はどう関わっているのか?肋骨の裏側についた傷の意味は?テンペランスの心は元旦那と現恋人のあいだを揺れ動く。まぁ、女性は恋の終わりと始まりが被るとよくいいますものね…。

2018/02/04

ヘブンリー

面白かったけどしまりのないエピソードがずらずらと続いているようなところもあって緊張感が持続できなかった。好きなジャンルだけにザンネン。

2014/09/26

mitsuru1

テレビ人気シリーズの原作。女性法人類学者が主人公。面白いけど最初の謝辞にネタバレがあるので最後に読んでください。

2009/11/04

tai65

星5つ

2015/01/12

naginuko

ドラマとは全く違うが、この常識人のテンペも気に入った。9作出てるうち、翻訳化が3作。全部出してほしい。人間関係が微妙に変わっていくので、そこを見逃しては面白さ半減。コーンウェルを彷彿とさせるが、こっちもなかなかタフなヒロインである。検死官ものがもっと増えて、現実にも検死官がもっと増えて、国際霊柩業界がもっと増えてくれるといいのにな。っと最後はただの願望ですがなw

2017/06/06

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