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好色一代男 (まんがで読破)

好色一代男 (まんがで読破)

好色一代男 (まんがで読破)

作家
井原西鶴
バラエティアートワークス
出版社
イースト・プレス
発売日
2010-01-30
ISBN
9784781603148
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好色一代男 (まんがで読破) / 感想・レビュー

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fseigojp

苦手分野のボーイズラブも含まれるので漫画でパス うーん、どうして映画にならんのかな 結構面白い筋立て

2015/10/01

むっちょむ

ただただ、下半身がだらしないだけなんだけど、どんな事でも一つの事に夢中になって極めていくのは清々しい、なあんて思ってしまった!!!

2014/10/05

ふろんた

女たらしで、モテモテ。とにかく楽しい。いろいろと痛い目にも遭ってますが、それでもめげずに突っ走る。勝つまで諦めないから全部ものにする。ある意味プロッフェッショナルだ。

2012/09/03

おくてつ

まんがで読破を読破するシリーズ。 学生の頃の文学史で、井原西鶴、浮世草子、好色一代男と学んだっきりで、実際のストーリーを知ったのは今回が初めて。でも、このあらすじは想像と、そうはなれてもない。 まあ、浮世草子は当時のエロ本なわけで、江戸時代の人たちはこんなことを妄想していたんだなと。 高校生クイズに出場した時に、「井原西鶴は好色一代女も書いている。○か×か。」という問題で近畿大会敗退したことを思いだす。

2018/04/28

Taizo

浮名を流した女性の数3,742、関係を持った男性の数725人。冒頭からこんな感じ、白髭が死ぬシーンかと思ったわ。金を稼いでは遊び、稼いでは遊び、女性の家に流れ着き、ヒモとして暮らし、旅先旅先で女性を口説いていく---遊びにかける熱が半端ねえ。何であっても一つのことに打ち込み没頭するその生き様、一切の逃げ傷なし!!ドンッッ!!

2021/03/27

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