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ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか デフレ時代を生き抜く経済学

ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか デフレ時代を生き抜く経済学

ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか デフレ時代を生き抜く経済学

作家
森永卓郎
出版社
イースト・プレス
発売日
2010-12-11
ISBN
9784781605241
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ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか デフレ時代を生き抜く経済学 / 感想・レビュー

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パフちゃん@かのん変更

経済的に得なのは、ユニクロより古着。賃貸より購入。犬より猫。男の子より女の子。結婚はした方がいい。光熱費はオール電化。支払いは現金より電子マネー。だそうです。ふむふむ。

2018/04/13

「ユニクロと古着はどっちが得か」「結婚はした方がいいのか」など38のお題について判定。回答はもちろんあるのですが、結局はその人の生き方次第よねという落ち。さらーっと読めます。(さらーっと忘れちゃいそうでもある)不倫や配偶者の年齢などいくつかの設問から男性を念頭に書かれていることが分かります。同じお題を女性著者が書いたらどうなるか興味あり。「福山似のフリーターと生理的にダメなルックスのお金持ち、結婚するならどちらか」みたいなところでしょうか。図書館でパラパラ読むには良いと思います。

2011/04/05

mari

得する選択ということですが「男と女編」は損・得で分けられないような気もしますが。平成22年出版なので今現在では少しズレがあるかもですね。

2013/11/29

琴音

「へぇ」と思いながら、さらっと読めました。日常生活の中から出てくる38の設問に分かりやすく答えている、というもの。単純に金額で見たらこっちの方がお得だけど人によっては答えがまた変わってくる、というまとめは「確かに」と思いました。

2011/05/01

高光浩二

小説と同じ様に楽しむ本

2014/08/15

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