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妖魔なオレ様と下僕な僕〈8〉 (アズ・ノベルズ)

妖魔なオレ様と下僕な僕〈8〉 (アズ・ノベルズ)

妖魔なオレ様と下僕な僕〈8〉 (アズ・ノベルズ)

作家
椹野道流
山田シロ
出版社
イースト・プレス
発売日
2011-01-01
ISBN
9784781605425
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妖魔なオレ様と下僕な僕〈8〉 (アズ・ノベルズ) / 感想・レビュー

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はつばあば

目を休める間もないくらいどっぷり浸かっております。理事長の友人の頼み事が司野の昔折った笛だとは。辰冬さんの司野に与える愛は千年たっても変わらない不変の愛。正路君の言葉と態度で徐々に軟化しつつある司野だが・・益々狂暴なる愛情表現に喜んでいいのか・・はぁ正路君でなくて良かったと喜ぶべきか・・。正路君は男だ。婆はお呼びではないが・・安達ケ原の山姥って司野と出会ったことないかなぁとつまらん想像を。そんな事より陽炎がシャカリキに司野達をやっつけようとしてます!。さて次の巻は・・明日に持ち越しますか

2018/08/22

真理そら

辰冬さんの龍笛登場。カッコイイ司野めあての合コンのお誘いなどもあり正路クンのキャンパスライフも楽しそうだ。

2021/12/28

はつばあば

あと一巻になりました。平安時代のものが個人の家で大事にされているって凄いことですね。今でも昔の旧家の蔵には・・とんでもないモノが残されているかもしれません。京都はそれこそ何百年と続いています。いつのまにやら観光客を目当てに、学校の跡地もホテル業者に売りつけ、寺の坊主は祇園通いと相場が決まっている。今はコロナで観光客も足が遠のき財政も大変なことに。もしかしたら本当にカギロイはいるのかもしれません。再々読レビューなればこその愚痴

2021/12/06

りんご☆

読了

2016/02/18

tera。

司野と正路、充実のキャンバスライフ。一緒にランチしたり司野お手製弁当を食べたりで、陽炎とか司野の封印を解く修業なんかの存在をお忘れなのでは? おまけに合コンのお誘いをまさかの言い方で断るし…強ち間違ってるとは言えないけども。今回手に入れた辰冬さんの笛が陽炎との戦いでの重要アイテムになるのかな。 それにしても何巻くらいまで続くのかな、このシリーズ。

2013/11/02

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