読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ダンナさまは幽霊 霊界だより (コミックエッセイの森)

ダンナさまは幽霊 霊界だより (コミックエッセイの森)

ダンナさまは幽霊 霊界だより (コミックエッセイの森)

作家
流光 七奈
宮咲ひろ美
出版社
イースト・プレス
発売日
2018-06-13
ISBN
9784781616773
amazonで購入する Kindle版を購入する

ダンナさまは幽霊 霊界だより (コミックエッセイの森) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

どあら

図書館で借りて読了。線香電話、私もやってみたいけど能力無さそうだからなぁ〜。自分の周りにいる人々とはなにかしら魂の繋がりがあるってトコが良い❢

2020/01/08

にゃんた

図書館から後編の方が先に到着。死後も(成仏後も)こんな風に変わらず連絡取り合えるなら死の恐怖も薄まるかも。線香炊いて声に出して伝える言葉は相手に届いてるって。その線香電話は何百人というご先祖様にも届くって。思いは伝わってると信じて。 私は信じるタイプなのでなるほど〜とうなづきながら読みました。

2019/09/16

ごへいもち

信じます、納得できるようなできないような部分もあるけど

2019/07/22

chatnoir

この作者さんの2冊目。初めにざっと1冊目を振り返っているので、2冊目からでもOK。前回からお線香が電話代わりになると言うお話でしたが、代々のご先祖様にも通じるらしい。一緒にお宮参り出来たら楽しそうだし、ご利益ありそう。ただ、猫(著者は猫と暮らしている)はお線香が自分のためのものと思うと強制成仏してしまうらしい。魂は自分が乗り越えるべき困難を設定して、母親を選んでこの世にやってくるらしい。死産や流産もその経験を選んでいるので、親が苦しむ事はないそうです...。

2019/08/18

三森紘子

ああ~しまった、続編のほう先に借りちゃった。一作目の成仏するまでの部分を読みたかったので、どこかで手に入れます。寿命は自分で決めて生まれてくるという考え方は好きです。

2018/08/19

感想・レビューをもっと見る